■一志
「ツアー3本目、宇都宮ヴォーグ。連日のライヴということで、実はすごく心配でした。なぜかと言うと、前日の新潟から少し体調が悪く、明日もライヴなのに大丈夫かなと思っていたからです。ホテルで起きてから、できるかぎりのマッサージなどをして会場に向かいました。リハでもやっぱり調子が出ずに、ますます不安になっていきました。しかしSEが鳴り出し幕が上がると、不思議なことにすごく歌いやすく、自分でもビックリするくらいすらすらと歌えたのでした。僕のまわりの人たちや、ファンの皆に力をもらったのではないだろうかと帰りの車の中で思いました。なぜか僕は気付かないうちに笑顔になっていました。かしこ」

■楓弥
「朝、12時に起きた。午後1時に会場入り。今日は、ラジオの収録があったため、3時半すぎにはリハを終えて、スタジオへ。ラジオの収録が終わり、5時頃再び会場入り。今日も本番10分前には、準備終了。ライヴのセットリストは、熊谷と新潟とはちょっと変えた感じ。久し振りにやる曲が多かったわりに、うまくいったと思う。 今日も良いライヴになった!!  次の仙台も、がんばります。終わり」

■真
「初栃木、万歳!!! いいライブだった!! みんなどうだった? 俺的にはスッッッゴイ楽しかった。きっと初Kagrraの人も多かったことでしょう…。どう? 楽しかったかえ? 俺ら的にはまた観たいと思ってもらえたら嬉しいです! まあ楽しそうな顔も見れたし、こっから昇っていくぞ!!! ッてな感じでそろそろ…。栃木またね」

■女雅
「こんにちは。宇都宮でのライヴは、とても気持ち的にハイテンションだった。なぜなら、髪の毛の絶妙な立ち具合が最高だったためだ!! ライヴのほうは、宇都宮のファンの子は、元気が良くてすごく楽しいライヴだったと思います。時間があれば宇都宮の名物を食べたいなぁ〜。餃子とか苺とか餃子とか…。P.S 僕の足の速さは、12秒台です」

■白水
「この日は、曇り。はじめての土地ということもあり、少し緊張した面 持ちで朝を迎えた。ワンマンツアー3日目、ライヴハウス自体は前の日の新潟Z-1とあまり大きさは変わらず、何気にやりやすそうだった。今日はライヴの前にラジオの収録もあり、『Teen's REVOLUTION』という番組に出〜た〜よ〜! いつも、ライヴ前にナオランと体操することが僕の日課になったのです。はい。さてライヴでは、緊張しているわりには落ち着いて叩けた。今日もとても楽しいライヴでした。P.S 餃子を食べたかった〜ぶんぶ〜ん」