■一志
「本日新潟でのワンマンツアー、2本目のライヴでした。新潟はお客さんのノリがすごいイメージがあったので、皆で負けないように気合いを入れて行きました。ライヴが始まると、いつもの姫君たちの声に混じって、珍しく殿方の僕を呼ぶ声が聞こえてきました。さらに僕も気合いが入り、歌とパフォーマンスにも力が入りました。あっというまに本編が終わりました。1回楽屋に戻ってからも汗が止まらずに休んでいると、またアンコールの声が聞こえてきました。最後の『葬春華舞散ルアノ丘デ』で皆の心が一つになったのを感じて、また“ライヴっていいなぁ”と思わされたライヴでした。かしこ」

■楓弥
「今日は12時に会場入り。15時にはリハーサルが終わり、本番10分前には準備が終了!! ライヴは熊谷ヴォーグのときと同じセットリスト。この前よりも、つなぎとかうまくいったみたいだ。今日の『百鬼夜行』は長かった。とても長かった…。やりすぎた…。前のほうでぶつかった子ごめんよ!! 次は気をつけよう。でもやっぱり新潟楽しかった! 皆ありがとう!! 熊谷に続き楽しめました。次も頑張ります。ちなみに終わったあと、へぎそば屋に皆で行った。うまかった」

■真
「今日は…新潟のみんなごめんよ。うまくテンションを上げられなかった。12月には絶対リベンジして見せます」

■女雅
「今日は新潟でライヴがあった! すごく楽しかったが、反省点はすんごくあった。今日のライヴはリラックスして挑もうとしたが、まんまとリキんで指がつりそうになったが、一命をとりとめた!! 次の宇都宮でのライヴは気合いでガンバロウと思うので、みんなぁ楽しみにしてろよ〜! それではこのへんで、スーパーベーシスト女雅でした。P.S.僕は…サッカーがとても上手!!!」

■白水
「朝5:00起床。この日は朝からすごーく寒く、なまらしばれる。車で新潟までの道のり、とてもキレイな紅葉を目にした。小さい頃に、両親と山へ行ったことがふっと頭に浮かんだ。いつのまにかライヴハウスについた。カグラ一同は、少し穏やかなムードで落ち着いていた。ライヴが始まると、淡々と曲が進むにつれて、カグラのファンの皆のボルテージが上がり、すごく楽しいライヴだった。P.S.へぎへぎへぎ〜〜〜!」